自分好みのウィジェット
1 台用、リスト、グリッド。色、透明度、角の丸み、枠線、アイコン、文字サイズ、レイアウトを選べます。オンライン/オフライン状態はバックグラウンドで更新されます。
WakeDeck は、自分で設計したウィジェットから Wake-on-LAN のマジックパケットを送り、PC を起動します。ホーム画面でタップするだけで、アプリを開く必要もありません。
Android 8.0 以降で無料。広告なし、分析なし、アカウント不要。
ホーム画面がリモコンです。見た目も置き場所も自由に決められます。
1 台用、リスト、グリッド。色、透明度、角の丸み、枠線、アイコン、文字サイズ、レイアウトを選べます。オンライン/オフライン状態はバックグラウンドで更新されます。
ウィジェットの「起動」をタップするだけ。ランチャーのショートカットやクイック設定タイルからも起動できます。
どのデバイスがオンラインか確認できます。ボタンまたはリストを下に引いて、すべてを更新できます。
デバイスを「オフィス」や「ラボ」などのグループにまとめ、ボタン 1 つでグループ全体を起動できます。
任意の機能です。WakeDeck は Android Keystore に保管した鍵でログインします。パスワードを求めることも保存することもなく、各 PC のホスト鍵を固定します。
広告なし、分析なし、アカウント不要。デバイスと設定はスマートフォンの中に残り、アプリは追加したアドレスにしか接続しません。
PC 側の設定は、Windows と Linux に対応したアプリ内ガイドが案内します。
PC の BIOS または UEFI と、ネットワークカードの設定で有効にします。有線 LAN での接続がおすすめです。
名前と MAC アドレスを入力します。オンライン状態を見たい場合は IP アドレスも追加します。
ホーム画面を長押しして WakeDeck ウィジェットを追加し、好みのスタイルに整えます。
WakeDeck にはサーバーもアカウントもありません。個人データの収集も共有もしません。短いプライバシーポリシーで、スマートフォンに何が保存されるかを確認できます。
ご自身の VPN を使い、デバイスのブロードキャストアドレスをサブネットのもの(例:192.168.1.255)に設定します。VPN とルーターが転送できる必要があります。詳しい手順とよくあるエラーメッセージは、アプリ内のヘルプで説明しています。